投資についての素人日記

2017年春から100万円を元手にIPOを再開しました。 主にIPO、株主優待、ふるさと納税について書いてみます。

4月株主優待獲得銘柄(1銘柄)

1)伊藤園

100株以上 1,500円相当の自社製品
1,000株以上 3,000円相当の自社製品
また、保有株数に応じて掲載商品を優待割引価格にてお求めいただけるパンフレットを送付。
普通株式または優先株式

4月は結局1銘柄しか買えませんでした。

今年のふるさと納税

今年はふるさと納税は、長野県阿智村と広島県尾道市にしました。
返礼品については、後日アップします。

ふるさと納税のメリット
税金が控除される。
寄附したお金が、今年払った所得税から一部戻ってきて、さらに翌年度の住民税から差し引かれます。

控除を受けられる上限額の範囲内であれば、2,000円を超える部分の全額が控除の対象となります。

税金の控除額は年収や家族構成などに応じて異なります。
下記のサイトで確認してみて下さい。
    ↓   ↓   ↓
ふるさと納税控除限度額について

あなたの好きなお礼の品がもらえる
控除を受けられる上限額の範囲内であれば、2,000円
で、お礼の品をもらえることになります。

好きな地域を応援できる
寄附先を自由に選べます。

寄附をすると、税金が控除されてお礼の品がもらえて自分の好きな地域の活性化に役立つ
ふるさと納税して損なことはないと思います。






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個人型確定拠出型年金(iDeCo)始める。

今月から確定拠出型年金の掛金引き落としが始まった。
今月は2万4000円引き落とされていた。(2か月分)
諸経費が3000円少し掛かって、実際運用に回るのは20,000円ほどであった。
実際諸経費は結構掛かるとは思っていたが、数字を見ると少しがっかりした。
運用で利益出すのは結構しんどいのでは?利益出すためには、運用益を20%ぐらい出さないといけない。
結局掛け金が「全額所得控除」の対象になることが最大のメリットで、運用だけでは損するような気がする。
もう少し諸経費安くならない?

個人型確定拠出型年金について
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さとふる
2017年IPO当選銘柄
力の源ホールディングス
 +321,618円
(野村証券)
オークネット
 +19,676円
(野村ネット&コール)
ビーブレイクシステムズ
 +603,000円
 (SBI証券)
PKSHA Technology
+307,136円
 (SMBC日興証券)
1,251,430円利益
2018IPO当選銘柄
CREロジスティクスファンド投資法人
-980円
(大和証券)
キュービーネットホールディングス
-12,570円
(マネックス証券)
キュービーネットホールディングス
-4080円
(大和証券)
アジャイルメディア・ネットワーク
+1,242,182円
(みずほ証券)

1,224,552円利益
ふるさと納税返礼品
【2016年】
充電式ふとんクリーナー
(静岡県小山町)
【2017年】
宿泊補助券(5万円分)
(長野県阿智村)
【2018年】
日本旅行ギフトカード(5万円分)
(神奈川県寒川町)
日本旅行ギフトカード(1万円分)
(岐阜県池田町)