投資についての素人日記

2017年春から100万円を元手にIPOを再開しました。 主にIPO、株主優待、ふるさと納税について書いてみます。

確定拠出年金

iDeCo(個人型確定拠出年金)運用成績

資産残高   197,216円
拠出金累計  192,000円(手数料込)
損益     +5,216
損益率     +2.7%
(7/7現在)
2017年3月より開始

昨今の市場の低迷で損益率も低迷していますが、プラスを維持しています。


運用益に加えて、ほかにも得なことが・・・

iDeCo(個人型確定拠出年金) 3つの税制メリット
 
      
私の場合年間節税額43,000円ぐらいになります。

現在はほとんどの金融機関の運営管理手数料が0円になりました。





今年のiDeCo(個人型確定拠出年金)の運用成績

資産残高  130,226円
拠出金累計 120,000円(手数料込)
損益      10,226



運用益に加えて、ほかにも得なことが・・・

iDeCo(個人型確定拠出年金) 3つの税制メリット
 
      
私の場合年間節税額43,000円ぐらいになります。

現在はほとんどの金融機関の運営管理手数料が0円になりました。



iDeCo(個人型確定拠出年金)の運用ついにプラスに

資産残高   84,947円
拠出金累計  84,000円(手数料込)
損益        947

ついに一時的ではありますが、
運用益がプラスになりました。



運用益に加えて、ほかにも得なことが・・・

iDeCo(個人型確定拠出年金) 3つの税制メリット
 
      
私の場合年間節税額43,000円ぐらいになります。

現在はほとんどの金融機関の運営管理手数料が0円になりました。
(私は運営管理手数料を払っていたため運用益がプラスになっていませんでした。)



iDeCo(個人型確定拠出年金)の運用成績

資産残高59,275円
拠出金累計60,000円(手数料込)
損益-725

iDeCo(個人型確定拠出年金) 3つの税制メリット

 

以上より個人型確定拠出年金(iDeCo)を始めるなら
1日でも早いほうがお得です。



個人型確定拠出年金(iDeCo)を

始めるなら、運営管理手数料が0円のSBI証券
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だと思います。




個人型確定拠出年金(iDeCo)運用成績あと少しで・・・

資産残高  47,208円
拠出金累計48,000円(手数料込)
損益-792

運用がプラスになるまであとすこし。
今月から手数料無料になり、純粋に運用次第となってきた。

個人型確定拠出年金(iDeCo)について
メリット
税制優遇
1)積立金は「全額所得控除」の対象です。
2)運用益は非課税です。
3)受け取るときは、「公的年金等控除」もしくは「退職所得控除」の対象となります。

デメリット
1)60歳になるまで、引き出せません。
(60歳以降に年金または一時金という形で受け取ります。)
2)掛金から制度運用等の諸経費が差し引かれた額からの運用になります。

所得税等の税控除と諸経費と運用益でトータルに考えると、かなりお得だと思います。

個人型確定拠出年金(iDeCo)を

始めるなら、運営管理手数料が0円のSBI証券【楽天証券】個人型確定拠出年金がおすすめだと思います。




 
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2017年IPO当選銘柄
力の源ホールディングス
 +321,618円
(野村証券)
オークネット
 +19,676円
(野村ネット&コール)
ビーブレイクシステムズ
 +603,000円
 (SBI証券)
PKSHA Technology
+307,136円
 (SMBC日興証券)
1,251,430円利益
2018IPO当選銘柄
CREロジスティクスファンド投資法人
-980円
(大和証券)
キュービーネットホールディングス
-12,570円
(マネックス証券)
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-4080円
(大和証券)
アジャイルメディア・ネットワーク
+1,242,182円
(みずほ証券)

1,224,552円利益
ふるさと納税返礼品
【2016年】
充電式ふとんクリーナー
(静岡県小山町)
【2017年】
宿泊補助券(5万円分)
(長野県阿智村)
【2018年】
日本旅行ギフトカード(5万円分)
(神奈川県寒川町)
日本旅行ギフトカード(1万円分)
(岐阜県池田町)